adminの記事一覧

  1. 特保(トクホ)

    特保(トクホ)

    先日、特定保健用食品(トクホ)の許可申請を行っていた2社のノンアルコール飲料について、表示が認められることになったとニュースが出ていた。今までのトクホ商品の訴求特長からすると、血糖値や体脂肪値が気になる人向けのノンアルコール飲料になるのではと想像している。

  2. デトックスウォーター

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    ここ最近アメリカで大ブームを起こしている「メイソンジャー」について知っている人は多いかと思います。日本でも「メイソンジャー」を使用したカフェやレシピ、インテリア等所々で目にする様になり、おしゃれで可愛いアイテムとして気になっている人も多いのではないでしょうか。

  3. トレンド予報

    トレンド予報

    突然ですが、みなさん雑誌は読みますか?調査でお話をお聞きしていると、雑誌を定期的に読む方は減ってきている傾向にある印象を受けます。美容院で手に取るぐらい、という方が多いですね。私はお風呂のお共に雑誌が手放せません。

  4. 新感覚アクティビティ

    新感覚アクティビティ

    先日、アクティビティ好きの友人とスカイダイビングをやろうという話になり、日本でスカイダイビングが出来る場所を調べていく内に気になるワードが出てきた。「屋内スカイダイビング」ん?なんだこれは?と思い、おもむろにクリックしてみた。

  5. 目利きサービス

    目利きサービスの需要が高まっているという。1万円分の本を選んでくれるサービスをしている書店が人気だと。情報が多すぎて自分で選べない人が増えている、忙しい人が増えているからだという。しかし、本は昔からたくさんあるし、忙しい人は昔からいる。

  6. 社長対談:水越康介氏<8 – 最終回>

    (株)トークアイ代表取締役CEO 佐野良太 × 首都大学東京准教授 水越康介氏考えている自分は身体の上に成り立っている佐野:そこはどちらかというと感性というか、あまり理論というのは要らなくて、その五感で感じるものを信じて動かないといけないという面がどうしても残る。

  7. 社長対談:水越康介氏<7>

    (株)トークアイ代表取締役CEO 佐野良太 × 首都大学東京准教授 水越康介氏一方通行の説得から関係性の問題へ佐野:そういった形で確信が得られたところで、次はそれをいかにして他者に伝えて納得してもらうか、が課題となると思います。ここでおもしろいなと思ったのは「みんなのベイトソン」の逸話でした。

  8. 社長対談:水越康介氏<6>

    (株)トークアイ代表取締役CEO 佐野良太 × 首都大学東京准教授 水越康介氏本質直観するとは対話すること佐野:次に、石井淳蔵先生の言う「一種の驚きとして与えられる主観的了解」についてお聞きします。石井先生は、これが結論ではないのだと、解釈学的循環が必要だということを言っておられます。

  9. 社長対談:水越康介氏<5>

    (株)トークアイ代表取締役CEO 佐野良太 × 首都大学東京准教授 水越康介氏量的リサーチと質的リサーチは対立構造にない佐野:次に、これも新しい提言かなと思っているのが、「量的リサーチと質的リサーチというのは対立構造にない」です(図表8-1)。

  10. 社長対談:水越康介氏<4>

    (株)トークアイ代表取締役CEO 佐野良太 × 首都大学東京准教授 水越康介氏メタファーを媒介した「対話」佐野:次に、メタファーの役割ですが、「もうメタファーはメタファーでしかない」と書かれています。

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